活動の基本
地域経済の活力・持続性を全国を含めた多様な働き方への受け皿にした基盤を地域課題とし、地域資源に変える試みを行う。
企業・自治体・サポーターとコラボを組み、事業に取り組んでいきます。
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地域課題の解決に資するビジネスの研究、構築に関する諸般の活動
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西暦2100年に向けての北海道の課題に関する調査及び解決に向けた諸般の活動
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こども、教育、介護、健康、観光など、北海道の課題と可能性に対峙した諸般の活動
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その他この法人の目的を達成するために必要な事業
活動内容


2022(令和4)年
活動開始
●自治体コンサルティング等事業
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北海道内自治体 「学生・若者支援プロジェクト」支援
プロジェクトでは、ふるさと納税を活用し全国から寄せられた寄付を7つの学校法人の奨学金へ。NPOはこの活動において、学校法人の募集、寄付の促進、プロジェクトに関する助言・協力などを行いました。
詳しくはこちらをご覧ください ⇒ ニュース | みんなの北海道2100
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北海道内自治体 特産品販路拡大、情報発信業務
2自治体で実施。
●情報発信
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ラジオを通じた情報発信
道内コミュニティFM連動企画「復活 北海道」、関西全域FM COCOLO「北海道の新しい使い方」での情報発信
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メールマガジンの発行
「住んでみたい北海道推進会議」「北海道田舎活性化協議会」から引き継いだメルマガ会員、当NPOに登録された個人サポーターを対象としたメールマガジンでの情報発信
2023(令和5)年
●自治体コンサルティング等事業
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北海道内自治体 サテライトオフィス開設支援ならびに特産品販路拡大・情報発信業務
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北海道内自治体 企業版ふるさと納税支援業務
●こども支援事業
・「コンクリート甲子園」※の支援
正会員 室蘭まちづくり放送様のご協力により、ラジオ番組(道内コミュニティFM連動企画「復活 北海道」、MBSラジオ 「みんなの北海道2100」)にて情報発信。
※「コンクリート甲子園」とは
全国の高校生、高等専門学校(3年生まで)の学生を対象に、工夫を凝らしたコンクリートの強度やデザイン、供試体作製に関するプレゼンテーションを競う全国大会で、全国生コンクリート工業連合会実行委員会が主催。
・「第6回 野祭(やさい)」への支援
北海道南幌町の「農猿(のうえん)」※が開催する、こどもたちが農業に親しむイベント「野祭」への協賛
※「農猿」とは
次世代へ農業の魅力を伝えていくことを目指す、南幌町の若者たちが結成したチーム。
●情報発信
・ラジオを通じた情報発信
道内コミュニティFM連動企画「復活 北海道」、MBSラジオ 「みんなの北海道2100」、関西全域FM COCOLO「北海道の新しい使い方」での情報発信
・メールマガジンの発行
個人サポーターを対象としたメールマガジンでの情報発信
2024(令和6)年
●自治体コンサルティング等事業
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ラジオを通じた情報発信
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北海道内自治体 総合振興計画立案支援
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北海道内自治体 特産品販売促進情報発信業務
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北海道内自治体 企業版ふるさと納税支援業務
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サテライトオフィス
●こども支援活動
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「第7回 野祭(やさい)」への特別協賛
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札幌生コンクリート協同組合 子どもフォトコンテスト」、「コンクリート甲子園」への支援 など
2024年のこども支援活動の詳細はこちら
⇒ https://www.m-h2100.com/project-1
●情報発信
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ラジオを通じた情報発信
道内コミュニティFM連動企画「復活 北海道」、MBSラジオ 「みんなの北海道2100」、KBCラジオ「ふりむけば北海道」、関西全域FM COCOLO「北海道の新しい使い方」での情報発信
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メールマガジンの発行
個人サポーターを対象としたメールマガジンでの情報発信
2025(令和7)年
●自治体コンサルティング等事業
・北海道内自治体 特産品販売促進情報発信業務
●こども支援事業
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北海道内自治体 企業版ふるさと納税支援業務・「第8回 野祭(やさい)」への特別協賛
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「コンクリート甲子園」を後援団体として支援
●情報発信
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ラジオを通じた情報発信
道内コミュニティFM連動企画「復活 北海道」、MBSラジオ 「みんなの北海道2100」、KBCラジオ「ふりむけば北海道」での情報発信
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メールマガジンの発行
個人サポーターを対象としたメールマガジンでの情報発信
2026(令和8)年
プロジェクトの内容はSDGsを基本としていきます。
SDGsのNo.1「貧困をなくそう」No.2「餓死をゼロに」No.3「全ての人に健康と福祉を」No.8「働きがいも経済成長も」No.11「住み続けられるまちづくりを」を基本にプロジェクトに取り組んでいます。







